|
つくば市議会議員 金子かずお
|
| |||
|
| 週刊・新社会つくば |
金子さん町を歩く |
議会報告 |
| |||
障がい者(児童)と高齢者等の交流を通じて、社会参加や生きがいを促進し、福祉のまちつくりを推進することを目的とした「おひさまサンサン生き生きまつり2023」が10月28日つくばカピオを会場に開催されました。 当日は「青」「黄」「緑」「赤」の4チームに分かれシルバークラブ連合会、つくば総合福祉センター、社会福祉法人ゆっこら、ごきげんファーム、みもり園など23組に分かれてアトラクションやゲームが開催された。 また、大清水公園会場には模擬店の出店コーナーも12組の出店があり一日中賑やか模擬店でした。 その他にもアトラクションコーナーでは、筑波大学体操部や筑波大学のサークル、NPO法人DAS、よさこいソーランなどの関係者の支援がありました。 金子かずお議員も雨の中でしたが別途民間福祉施設で運動会の開催がありましたが、途中から参加することができました。 筑波山ゲートパークオープニングセレモニー旧筑波東中学校を活用した地域活用拠点旧筑波東中学校を活用した地域活性化拠点として「つくばジオミュージアム」と「サイクルパークつくば」の2つの拠点からなる複合施設「筑波山ゲートパーク」がオープンしました。11月3日の祭日にオープニングセレモニーが開催され、金子かずお議員も出席してきました。 つくばジオミュージアム筑波山ゲートパークは、「ジオパーク」と「自転車」の2つの切り口から筑波山のさらなる魅力を発見する入口(ゲート)となることを期待してなずけられた「つくばジオミュージアム」と「サイクルパークつくば」からなる複合施設です。 サイクルパークつくば筑波山地域の自然を感じながら、世代を超えて多様な人たちが楽しめる交流の場となり、訪れる人々に愛される施設になることを願っています。 市はここを拠点として、周辺地域に新たな活力と賑わいが生まれる事を期待している。 | |||
| (c) Kaneko Kazuo 2009 |